こんにちは!管理人のミコです!

今回は、ゾンビがはびこる終末世界で、拠点づくりやタワーディフェンスを楽しめる戦略ゲーム『ドゥームズデイ:ラストサバイバー』を紹介します。

「ゾンビサバイバル系のゲームが好き」

「拠点を発展させる戦略ゲームを遊びたい」

「タワーディフェンスや同盟バトルも楽しみたい」

そんな方に向いている作品です。

本作は、荒廃した世界で生存者たちを率い、ゾンビの脅威に立ち向かいながらシェルターを発展させていくサバイバルストラテジーです。

資源集め、施設建設、ヒーロー育成、タワーディフェンス、巨大マップ探索、同盟協力、PvPなど、かなり多くの要素が詰め込まれています。

この記事では、『ドゥームズデイ:ラストサバイバー』がどんなゲームなのか、魅力、気になる点、リセマラ、総合評価、おすすめしたい人まで、わかりやすく紹介していきます。

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開発元:IGG SINGAPORE PTE. LTD.
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目次

  1. ドゥームズデイ:ラストサバイバーはどんなゲーム?
  2. 遊んで感じた魅力ポイント
    └ コンテンツ量が多くやり込みごたえがある
    └ ヒーロースキルを使った戦略性が面白い
    └ 同盟で仲間と協力できる
    └ 翻訳機能で海外プレイヤーとも交流しやすい
    └ ヒーロー評価を確認できるので初心者も安心
    └ スキップやオート機能でテンポよく遊べる
  3. 遊ぶ前に知っておきたい気になる点
  4. リセマラはするべき?
  5. 総合評価とプレイ後の感想

1. ドゥームズデイ:ラストサバイバーはどんなゲーム?

ドゥームズデイ:ラストサバイバーとは?

『ドゥームズデイ:ラストサバイバー』は、ゾンビが蔓延した終末世界を舞台にしたサバイバル戦略ゲームです。

プレイヤーは生き残った人々をまとめるリーダーとなり、シェルターを発展させながらゾンビの脅威に立ち向かっていきます。

ゲームの基本は、資源を集め、施設を建て、兵士やヒーローを育成し、外の世界へ探索に出るという流れです。

拠点づくり系のストラテジーとしての楽しさがありつつ、ゾンビとの戦闘やタワーディフェンス要素も組み合わさっています。

特に印象的なのが、ゾンビの大群を迎え撃つタワーディフェンス型のバトルです。

ただ施設を強化して戦力を上げるだけではなく、ヒーローの配置やスキル発動のタイミングを考えながら戦う必要があります。

グラフィックやムービー演出もかなり作り込まれており、荒廃した世界の緊張感をしっかり味わえます。

ゾンビゲーム、戦略ゲーム、タワーディフェンスの要素がうまくまとまっているので、1つのゲームでいろいろな遊び方を楽しみたい人に向いています。

終末世界で拠点を守り、仲間を育て、ゾンビに立ち向かう本格サバイバルSLGです。

2. 遊んで感じた魅力ポイント

ドゥームズデイ:ラストサバイバー:ストーリームービー

コンテンツ量が多くやり込みごたえがある

『ドゥームズデイ:ラストサバイバー』は、遊べるコンテンツがかなり豊富です。

拠点を作って終わりではなく、資源集め、施設の建設、建物のアップグレード、兵士の訓練、ヒーロー育成、巨大マップの探索、ゾンビ討伐、PvP、同盟バトルなど、やることがたくさんあります。

一つひとつの要素がバラバラに存在しているのではなく、うまくつながっているのも魅力です。

資源を集めて施設を強化し、強くなった部隊で外のゾンビを倒し、手に入れた報酬でさらに拠点を発展させる。

この流れが自然に続いていくので、少しずつ成長している感覚があります。

特にタワーディフェンス要素は、おまけ程度ではありません。

ゾンビの進行ルートやヒーローのスキルを考えながら戦う場面があり、戦略ゲームとしてしっかり楽しめます。

シェルター経営、戦闘、探索、協力プレイをまとめて味わえるため、やり込み派にも合いやすい作品です。

一つのゲームで複数ジャンルの面白さを楽しめるのが大きな魅力だと思います。

ドゥームズデイ:ラストサバイバー:コンテンツが豊富

ヒーロースキルを使った戦略性が面白い

本作では、ヒーローの存在がとても重要です。

ヒーローにはそれぞれ攻撃、防御、支援などの役割があり、スキルの性能も異なります。

どのヒーローを部隊に入れるか、タワーディフェンスで誰を使うか、どのタイミングでスキルを発動するかによって、戦い方が大きく変わります。

ゾンビの群れが一気に押し寄せてくる場面では、範囲攻撃スキルがかなり頼りになります。

一方で、強力な敵が出てくる場面では、単体火力や足止め、回復なども重要です。

ただ戦力の高いキャラを並べるだけではなく、敵の種類やステージの状況に合わせて使い分ける楽しさがあります。

序盤から油断するとゾンビに押し切られる場面もあり、思った以上に歯ごたえがあります。

スキルの発動タイミングがうまく決まると、一気に戦況をひっくり返せるのが気持ちいいです。

ヒーローごとの個性を活かして、ゾンビの大群をどうさばくか考えるのが本作の面白いところです。

同盟で仲間と協力できる

ドゥームズデイ:ラストサバイバー:オンラインで色んな人と交流できる(同盟)

『ドゥームズデイ:ラストサバイバー』では、同盟システムもかなり重要です。

同盟に加入すると、ほかのプレイヤーと協力しながらゲームを進められます。

建築や研究の時短支援を受けられたり、同盟ショップでアイテムを購入できたり、巨大ゾンビに仲間と挑戦できたりと、メリットが多いです。

特に建築や研究の支援は便利です。

ストラテジーゲームでは、建物の強化に時間がかかる場面が増えていきます。

同盟メンバーに支援してもらえると、その待ち時間を短縮できるため、ゲームの進行がかなりスムーズになります。

また、チャットで情報交換できるのも助かります。

どのヒーローを育てるべきか、イベントをどう進めるか、どのタイミングで攻めるかなど、仲間と相談できるのはオンラインゲームらしい楽しさです。

一人で黙々と遊ぶこともできますが、同盟に入ることでゲームの幅は一気に広がります。

仲間と協力しながら終末世界を生き抜く感覚を味わえるのが魅力です。

翻訳機能で海外プレイヤーとも交流しやすい

ドゥームズデイ:ラストサバイバー:言語翻訳がある

『ドゥームズデイ:ラストサバイバー』は、世界中のプレイヤーが参加しているグローバルなゲームです。

そのため、同盟やチャットでは海外プレイヤーと関わる機会もあります。

そこで便利なのが、ゲーム内の翻訳機能です。

外国語のチャットでも、ワンタップで内容を確認しやすいため、英語が苦手な人でも交流しやすくなっています。

海外プレイヤーが多いゲームでは、言語の壁が不安になることもあります。

しかし翻訳機能があることで、同盟内のやり取りやイベントの相談もしやすいです。

もちろん完璧な翻訳とは限りませんが、意味を理解するには十分役立ちます。

世界中のプレイヤーと同じサーバーで戦ったり、協力したりできるのは、オンラインストラテジーならではの魅力です。

終末世界を舞台に、多国籍の仲間と協力しているような感覚があり、グローバルな雰囲気を楽しめます。

海外プレイヤーとの交流に不安がある人でも、翻訳機能があるので比較的入りやすいです。

ヒーロー評価を確認できるので初心者も安心

ドゥームズデイ:ラストサバイバー:ヒーローの評価が見える

本作では、ゲーム内でヒーローの評価を確認できます。

ほかのプレイヤーが投稿した評価やコメントを見られるため、どのヒーローを育てるか迷った時の参考になります。

ストラテジーゲームやRPGでは、序盤の育成方針がわからず迷うことがあります。

特に、育成素材が限られているゲームでは、誰に素材を使うかが重要です。

そんな時に、実際に使っているプレイヤーの評価を見られるのはかなり便利です。

「このヒーローはタワーディフェンスで強い」

「サポート役として使いやすい」

「序盤攻略に向いている」

といった情報があれば、育成の優先順位を決めやすくなります。

外国語のコメントが多い場合でも、翻訳機能を使えば内容をある程度確認できます。

攻略サイトを探さなくても、ゲーム内でプレイヤーの意見を見られるのは初心者にとって安心です。

育成の失敗を減らしながら、自分に合うヒーローを選びやすい仕組みだと思います。

スキップやオート機能でテンポよく遊べる

ドゥームズデイ:ラストサバイバー:ストーリースキップができる

『ドゥームズデイ:ラストサバイバー』は、遊びやすさにも配慮されています。

ストーリーをじっくり読みたい人はそのまま楽しめますし、テンポよく進めたい人はスキップ機能を使えます。

さらに、戦闘ではオート機能や2倍速が用意されているため、周回や素材集めも進めやすいです。

戦略ゲームはコンテンツ量が多いぶん、日課が重くなると続けにくくなりがちです。

その点、本作はスキップや倍速機能があることで、忙しい日でも遊びやすくなっています。

もちろん、タワーディフェンスのように自分で操作したほうが楽しい場面もあります。

その一方で、毎回すべて手動で進める必要がないのはかなり便利です。

ストーリー、拠点強化、戦闘、素材集めを、自分のペースに合わせて進められます。

じっくり遊びたい時は手動で、時間がない時はオートやスキップで進めるという使い分けができるのは嬉しいポイントです。

3. 遊ぶ前に知っておきたい気になる点

ヒーロー育成素材はやや不足しやすい

ドゥームズデイ:ラストサバイバー:経験値素材が手に入りにくい(戦闘マニュアル)

『ドゥームズデイ:ラストサバイバー』で気になる点として、ヒーロー育成素材が不足しやすいところがあります。

特に、経験値素材である戦闘マニュアルは、序盤からもっと欲しくなる場面が多いです。

新しいヒーローを入手すると、つい一気に育てたくなります。

しかし素材が限られているため、全員をまんべんなく育てようとするとすぐ足りなくなります。

そのため、序盤は育成するヒーローをある程度絞るのがおすすめです。

タワーディフェンスで使いやすいキャラや、部隊運用で役立つキャラを優先すると効率よく進められます。

素材はイベントやデイリーミッション、探索などで少しずつ集められます。

すぐに必要数がそろわなくても、毎日コツコツ進めれば強化できます。

育成素材は貴重なので、最初から全員を育てるより、主力を決めて集中強化するのが遊びやすいです。

キャラクターボイスは英語が中心

もう一つ気になる点は、キャラクターボイスが英語中心になっているところです。

日本語ボイスのスマホゲームに慣れている人だと、少し物足りなく感じるかもしれません。

キャラクターの声を重視する人や、日本語ボイスで感情移入したい人にとっては、好みが分かれる部分です。

ただし、英語ボイスは終末世界の雰囲気にはよく合っています。

洋画や海外ドラマのような空気感があり、ゾンビサバイバルというテーマとは相性が良いです。

世界観への没入感を重視する人なら、むしろ雰囲気が出ていて良いと感じるかもしれません。

また、テキスト部分は日本語で理解できるため、ストーリーやシステムを追ううえで大きく困ることは少ないです。

日本語ボイスを期待している人は注意が必要ですが、終末サバイバルの雰囲気には英語ボイスも自然に合っています。

4. リセマラはするべき?

『ドゥームズデイ:ラストサバイバー』は、リセマラにあまり向いていないゲームです。

理由は、リセマラにかかる時間が長めだからです。

1回あたりの所要時間がそれなりにあり、何度もやり直すより、その時間でゲームを進めたほうが効率的です。

本作は、拠点を発展させたり、施設を強化したり、ヒーローを育てたりする積み重ねが大切なゲームです。

序盤から早く進めることで、イベント報酬や育成素材を集めやすくなります。

また、イベントや報酬で強力なヒーローの欠片を入手できる機会もあります。

さらに、少額の初回課金で強力なキャラクターを入手できる要素もあるため、どうしても序盤の戦力を整えたい人はそちらを検討するのもありです。

もちろん完全無課金でも遊べますが、リセマラに時間をかけすぎるより、早めに拠点づくりを始めるほうが本作には合っています。

リセマラで粘るより、ゲームを進めて資源・施設・ヒーロー育成を積み重ねるのがおすすめです。

5. 総合評価とプレイ後の感想

ドゥームズデイ:ラストサバイバー:スキルなどの戦略性がある

総合的に見て、戦略好きもタワーディフェンス好きも楽しめる一本

良かったところ

『ドゥームズデイ:ラストサバイバー』は、コンテンツ量の多さが大きな魅力です。

拠点づくり、資源回収、ヒーロー育成、タワーディフェンス、マップ探索、PvP、同盟バトルなど、遊べる要素がかなりあります。

特にタワーディフェンスは完成度が高く、ヒーローの配置やスキル発動を考えながらゾンビの大群を迎え撃つのが楽しいです。

戦略ゲームとしても、どの施設を強化するか、どの部隊を育てるか、どの同盟で動くかなど、考える場面が多くあります。

また、グラフィックやムービー演出もきれいで、終末世界の緊張感を味わいやすいです。

同盟機能や翻訳機能もあり、世界中のプレイヤーと協力できるオンライン感も魅力です。

スキップ、オート戦闘、2倍速などの快適機能も用意されているため、忙しい人でも続けやすいです。

ゾンビ、戦略、育成、タワーディフェンス、協力プレイをまとめて楽しめる完成度の高い作品だと思います。

気になったところ

気になる点としては、ヒーロー育成素材が不足しやすいところがあります。

特に序盤は戦闘マニュアルが足りず、育てたいヒーローをすぐに強化できない場面があります。

ただし、イベントやデイリーミッションを進めれば少しずつ素材は集められます。

焦らず主力ヒーローを決めて育てていくことが大切です。

もう一つは、キャラクターボイスが英語中心な点です。

日本語ボイスでキャラクターを楽しみたい人には、やや物足りなく感じるかもしれません。

ただ、ゾンビサバイバルという世界観には英語ボイスがよく合っており、海外ドラマのような雰囲気で楽しめます。

全体としては、気になる点はあるものの、ゲーム性やボリューム、演出の完成度が高いため、十分に魅力が勝っている印象です。

実際に遊んで感じた印象

『ドゥームズデイ:ラストサバイバー』は、広告で見かけるゾンビゲームという印象だけで始めると、良い意味で想像より本格的に感じる作品です。

まず、グラフィックと演出がかなりきれいです。

ゾンビとの戦闘シーンやストーリームービーには迫力があり、荒廃した世界の雰囲気もよく出ています。

拠点が少しずつ発展していく様子も見ていて楽しく、成長を視覚的に感じられます。

そして、戦略ゲームとしてのやり込み要素も豊富です。

資源管理、施設強化、ヒーロー育成、部隊運用、同盟協力など、やることが多く、じっくり遊びたい人にはかなり向いています。

タワーディフェンス部分も本格的で、ゾンビの大群に対してスキルをどう使うか考えるのが面白いです。

ソロで拠点を育てる楽しさもありますし、同盟に入って仲間と一緒に戦う楽しさもあります。

ゾンビゲームとしての迫力と、戦略ゲームとしての奥深さを両方楽しめる作品だと感じました。

こんな人におすすめ!

『ドゥームズデイ:ラストサバイバー』は、次のような方におすすめです。

・戦略シミュレーションが好きな方

・タワーディフェンス系のバトルを楽しみたい方

・ゾンビサバイバルの世界観が好きな方

・拠点づくりや施設強化をコツコツ進めたい方

・同盟に入って仲間と協力したい方

・海外プレイヤーとも交流しながら遊びたい方

・ただの放置ゲームではなく、考える要素があるゲームを遊びたい方

拠点を育てるだけでなく、ヒーロー編成、スキル発動、同盟戦、タワーディフェンスなど、複数の遊びが詰まっています。

一人でコツコツ進めるのも良いですし、仲間と協力してゾンビや他プレイヤーに立ち向かうのも楽しいです。

ゾンビの終末世界で、戦略と協力をしっかり味わいたい人にはかなり合いやすい作品だと思います。

まとめ:ゾンビ×戦略×タワーディフェンスを楽しめる本格サバイバルゲーム

『ドゥームズデイ:ラストサバイバー』は、ゾンビが蔓延した終末世界を舞台にした、本格的なサバイバル戦略ゲームです。

プレイヤーは生存者たちを率い、シェルターを発展させながら、ゾンビの大群やほかのプレイヤーとの戦いに挑んでいきます。

拠点づくり、資源収集、施設強化、ヒーロー育成、巨大マップ探索、同盟協力、PvPなど、コンテンツ量はかなり豊富です。

中でもタワーディフェンス要素は完成度が高く、ヒーローの配置やスキル発動を考えながら戦う楽しさがあります。

グラフィックやムービー演出も迫力があり、終末世界の雰囲気をしっかり味わえます。

同盟に入れば仲間と協力でき、翻訳機能によって海外プレイヤーとも交流しやすいです。

一方で、ヒーロー育成素材は不足しやすく、キャラクターボイスは英語中心なので、その点は好みが分かれるかもしれません。

それでも、無料でここまで遊べるゾンビ戦略ゲームとしてはかなり完成度が高いです。

総合評価:★★★★☆(4.5/5)

ゲーム性:★★★★★

タワーディフェンスと戦略シミュレーションの組み合わせがしっかり面白いです。

グラフィック・演出:★★★★☆

ムービーや戦闘演出の迫力があり、終末世界の雰囲気もよく出ています。

快適さ:★★★★★

オート戦闘、スキップ、2倍速などがあり、忙しい人でも遊びやすいです。

無課金での遊びやすさ:★★★★☆

素材不足を感じる場面はありますが、イベントやデイリーを活用すれば十分に楽しめます。

今すぐ遊びたい人はこちら!

『ドゥームズデイ:ラストサバイバー』は、基本プレイ無料で始められます。

ゾンビサバイバル、タワーディフェンス、拠点づくり、同盟協力のどれかに興味があるなら、まずは一度触ってみるのがおすすめです。

実際にプレイしてみると、広告だけでは伝わりにくい戦略性やコンテンツ量の多さを感じられると思います。

コツコツ拠点を育てながら、ゾンビの大群に立ち向かっていきましょう。

最後に一言!

『ドゥームズデイ:ラストサバイバー』は、ゾンビゲーム、戦略ゲーム、タワーディフェンスが好きな人にぴったりの欲張りな一本です。

最初はよくあるゾンビゲームに見えるかもしれませんが、実際に遊ぶと拠点づくりや同盟協力、タワーディフェンスの奥深さに引き込まれます。

ヒーローを育て、シェルターを発展させ、仲間と協力して終末世界を生き抜いていく流れは、かなりやり込みがいがあります。

ゾンビの大群を戦略で押し返す爽快感を味わいたい方は、ぜひチェックしてみてください。

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